まだある梅雨の体調不良!その2―アンチエイジング専門店 『MFIIIJAPAN通信』6/22

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6月独特の、いや~な湿気が
続いてますね。

前回に引き続き、
6月に多い体のトラブルとして、
鬱やパニック状態にも
なりやすくなります。

原因は、
やはり頭痛やむくみ同様、
低気圧が大きく影響するのです!

低気圧が続くと酸素が少なく、
副交感神経が優位になり、
リラックス状態になりますが
次第に体がだるくもなります。

またヒスタミンの量が増え、
交感神経を刺激し
血管を収縮させ、
手足が冷えやすくなります。

この様に気圧の影響で
交感神経・副交感神経の
バランスが乱れやすくなります。

その結果、自律神経失調症
パニック状態、鬱になりやすく
なるのです。

対処法としては、

 ・十分な入浴で水分や疲労物質を出す

 ・身体を圧迫する服装は避ける

 ・マッサージで溜まった老廃物を流す

など。

日照時間も影響があるとも
言われてますので、

梅雨の合間の晴れの日は
外に出てお日様にあたるのも
良いですね!

自律神経失調症防止に
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