お正月で胃腸があれている方にお薦め?―アンチエイジング専門店 『MFIIIJAPAN通信』 1/7号(2012年)

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アンチエイジングをサポート
『MFIIIJAPAN通信』 ~ 1月7日 ~ 
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こんにちは!
『MFIIIJAPAN通信』の柏尾です。

年が明けて寒さがぐっと厳しく
なったように感じます。
みなさまお風邪などひいてないでしょうか?
寒いからと暖房をつけっぱなしに
していると空気はどんどん乾燥します。

のどが渇いたと水分を取るように
お肌も潤いをほしがっています。

【MFIIIブルーセル美容液】は
慢性化した乾燥肌にも効果があります。
リン脂質、スフィンゴ脂質、糖脂質
などは天然保湿成分と呼ばれる
混合物を構成する主要な成分で、
これらは体内で強力な
保湿剤として働き、外部から水分を
吸収したり、吸収した水分を
皮膚内に保持してくれます。

慢性化したお肌であきらめがちの
あなたにもブルーセル美容液は
まだ効果を与えてくれます。

まだまだ間に合う美容液!
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すごく為になる!? 豆知識コーナー♪
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明けましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。

みなさま良いお正月を迎えられましたでしょうか?
飲みすぎたり、食べ過ぎたりされた方も
いらっしゃるのではないでしょうか。
そんな方々も含めて胃をお休みするのに
ちょうど良い七草粥。
今朝召し上がられましたでしょうか。

七草粥は邪気を払い万病を除く占いとして
知られています。また呪術的な意味ばかりでなく、
御節料理で疲れた胃を休め、野菜が乏しい冬場に
不足しがちな栄養素を補うという効能もあります。

七草粥には
せり、せずな、ごぎょう、はこべら、すずな、すずしろ、ほとけのざ
といった春の七草が使われます。

「七草粥」もともと中国から伝わり、平安時代から
宮中で行われていたものが、形を変えて庶民へと
広まったともされています。
当時は七種類の穀物で作られ、
「七種粥」と言われたという説もあり、入っていたものは
コメ、クリ、キビ、ヒエ、ミノ、ゴマ、アズキで、
「春の七草」が使われるようになったのは
鎌倉時代になってからともいわれています。

今年もまた1年健康で過ごせるようにと
祈りつつ食したいですね。

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This entry was posted on1月 19th, 2012 at 5:18 PM. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0. You can Leave a response, or Trackback.

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